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姫路・高砂・加古川・太子・たつの・加西・など兵庫県南西部播州地域で活動しております。
個人様、マンションやハイツのオーナー様から公共工事まで幅広く対応。「保証書」と「工事写真」で安心をカタチに!

創業32年。親切丁寧、真心を込めて。

二幸防水塗装工業株式会社
(にこうぼうすい)

〒670-0051 兵庫県姫路市名古山町1-5

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JR姫路駅から車で5分。

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雨漏りの事例

ここでは、雨漏り、漏水、突発の修理等の事例を並べてみました。

色々なケースがありますが、雨が漏れ出して、気が付いていたのに放っておいた状態が長い、そういう方が多いような気がします。

すべてのケースに当てはまりますが、「雨漏りは放っておいても治らないのです」

そして、「放ってくと絶対にコストがかかる」のです。

相談だけ、見るだけはお金を頂いておりません。無料です。

「診てもらうだけではもうしわけないなぁ、、」

「やるとしてもまだ先の話だし、、」

「それでも大丈夫です!」

悪くもないのに「いますぐに!」というようなことも言いません。

見た後も、しつように迫ることもありません。

数ある防水業者の1つとしてご相談いただけたら、施主様にとって必ずプラスになると思います。

では、数例ですが、参照してください。

風向きによって雨漏り

このパターンは非常に多いケースです。

東か北からの風が強いと雨が漏れる。

2階3階で水が浸入し、1階2階で雨漏れするという事例。

ALC造り3階建て。商業ビル。

水掛テストの診断により部位特定。

ALCはクラックからの漏水

ALC壁は亀裂からの漏水が多いです。

塗膜の劣化により、ALCの動きに追従できなくなり塗膜にクラックが発生し、そこからの雨漏れです。

ALC造りの方はお早目の塗替えをお勧めいたします。

漏水箇所の真下から、、

ALC壁はクラックから水が浸入すると、どんどん水が中に入ってきます。そして、窓枠にあたりそこから室内に漏水するのが多いです。

一か所あると、他にも無数に有るケースをよく見ます。

大雨の2,3日後に雨漏り

大雨の降った2,3日後に1階和室から雨が漏れ出すというケース。

和室の天井裏から見ると漏水箇所を発見。

直上のバルコニーを点検し、水張テストにて部位特定。

RC造2階建て。個人宅。

RC造りは、、

天井裏の漏水箇所。大雨の直後は雨漏れせず、2,3日後に漏れ出すという困ったご依頼でした。

実際は和室の天井が濡れだすのが2,3日後で、天井裏には雨の当日には漏れていたと推定。

水張テスト!

造りがしっかりしているのか、少々の水掛テストでは水は漏れてこず、仕方なく水張テストを実施(仕方なくというのは、直下の部屋が水浸しになる恐れがある為)。テスト開始から2時間後には部位の特定に至った。

台風の風で!

緊急のお電話で駆け付けると、半分以上の防水シートがめくれてしまっている状況。

すぐにお見積りからの着工となりました。

鉄骨ALC造2階建て倉庫兼部屋。

笠木まで飛んでしまい、、

確かに雨漏りは発生していましたが、こちらは突発ですね。

緊急事態にも応対致します!

防水シートは無残な状態に

突発的と申しましたが、加硫ゴムシートでメンテナンス時期を遅らせてしまいますと、せっかくの防水シートも本来の力を発揮しません。定期的なメンテナンスや診断をしておけば、急な雨漏れやトラブルは避けれます。

「ちょっとみてほしいな」のご連絡をください。

「もちろん無料で見に行きます!」

火災保険を使いました

築年数は経っていましたが、台風に起因する漏水案件として保険申請しました。

原因は、壁のひび割れからの水入り。

水掛テストで漏水箇所を特定。

木造モルタル2階建て。

保険屋さんを説得するのは大変でしたが頑張って費用全額、保険で出ました。

雨漏りで困っている方、そんなご相談もどしどししてきてください。

和室の天井が!

写真では分かりにくいですが、実際はもっとめくれていました。

雨のたびに漏れて、バケツを置いて対処されていたみたいです。

漏水修理と天井の張替え工事を行いました。

大きな亀裂あり!

モルタルの壁は絶対と言っていいほど亀裂があります。

そのすべてから漏水するとは限りません。

ひび割れの位置や大きさで、まったく大丈夫なケースもあります。

そのあたりもしっかりと診断してから進行していきます。

よーく見ると、、

こちらの建物も雨漏りの症状です。

下の階は雨漏りの跡がたくさんあります。塔屋もたくさん雨漏りしていました。

いたるところにあります

まず、屋上にあがって、全体を見渡します。

ところどころ、黒ずんだ汚れのようなところがあちらこちらにあるのが確認できました。

これぐらいの状態では、住んでいる方から見ると、少し汚れている程度にしか見えないと思います。

しかし、よく見てみると、、

よく見ると、、

しゃがんで、よく見ると、塗膜防水が虫食いのような状態になっております。

われわれは、見慣れた光景ですが、施主様は、いままで汚れだと思われている方が多く、まさかこのような状態になっているとは思いもされていない方がほとんどです。

塗膜防水は最終的にはこうなりますが、トップコートの塗り替えのメンテナンスを5年前後で行うことで、寿命を延ばすことが出来きます。

雨漏り跡

当然、階下では至る所に雨漏り跡がありました。

雨漏りを放っておくと、良いことは一つもありません。

・カビの発生原因になる

・湿度が高くなることでシロアリが繁殖しやすい

・構造体の痛みが発生する(木柱の劣化や鉄骨の錆など)

・天井素材や壁紙が汚れて内装改修も発生する

などなど。

雨漏りは勝手に治ることは絶対にありません。

1つでも見つけたら、お電話ください。

見るだけ、見積りだけは無料ですので。

 

所有者責任に?

外側の一部が割れて、落ちかけでしたので、取り外し補修しました。

もし、破片が落下して、下を通る通行人に当たったりしたら「所有者」の責任なるようですね。民法・刑法などがからんでくるようですね。

いずれにしましても、早め早めの対策がいいのは間違いなさそうです。

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二幸防水塗装工業㈱

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